パナホーム デメリット

パナホームのデメリット

パナホームで建てる場合のメリットとしては、

 

 

・パナホームは軸組工法で間取りに制約がなく、部屋もユニット工法に比べ広くなる。

 

 

・パナソニックの製品がオプションではなく標準装備でついてくる。

 

 

・パナホームのキラテックタイルは他社には無い外壁タイルで外観が立派にみえる。

 

 

などがあげられますが、一方デメリットとしてはどのようなことがあげられるのでしょうか。

 

 

パナホームで建てる場合のデメリットについていくつか紹介します^^;

 

 

・パナホームは直営店とフランチャイズのレベルの差が激しく、家の完成度に影響することもある。

 

 

・不具合などで修理が必要になった時の費用が高い。

 

 

・パナホームのキラテックタイルは外観が立派にみえると人気はあるものの、
あまり実績がなく、本当にメンテナンスフリーなのかという不安がある。

 

 

・パナホームのキラテックタイルを採用すると金額が高くなる。

 

 

・パナホーム以外の製品に変更することもできるが変更すると割高になる。

 

 

・パナホームの家は雨漏れや外壁問題などといったトラブルが多いという評判が多く、不安要素がいくつかある。

 

 

などなどがデメリットとしてあげられます^^;

 

 

そしてパナホームは特殊な外壁材で塗装の塗り替えはほとんど無いと言われていますが、

 

・外壁が弱い。

 

 

・パナに決めた最終的な決め手はキラテックだったけど、すぐに外壁の再修理が必要になった。

 

 

・キラテックは確かに汚れないけれど、隙間の充填剤がポロポロと落ちてきた。

 

 

・外壁の痛みがあり補修工事が必要になった。

 

 

などなど、実際のところは評判はあまり良くないのでしょうか^^;?

 

 

また施工側の腕次第によっても家の完成度に大きく影響することもあり、欠陥住宅や不具合などのトラブルを招いてしまうこともあります。

 

 

・サッシが曲がって窓が動きにくい。

 

 

・リビング天井の中心が下がってきている。

 

 

・ビー玉を転がすと、数メートルぐらい転がるほど傾いている。

 

 

・床をはがしたところ、基礎と柱がずれていることが発覚。

 

 

などの欠陥や不具合を疑ってしまうような口コミ情報も沢山溢れています^^;